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| 商号 | 大富士製紙 株式会社 |
|---|---|
| 創業 | 1959年(昭和34年)11月 |
| 設立 | (故) 服部 慶一 |
| 代表者 | 代表取締役社長 服部 正 |
| 連絡先 | TEL 0896(24)3385(代) FAX 0896(24)7824 |
| 所在地 Address |
〒799-0401 愛媛県四国中央市村松町510 510 MURAMATUCHO-SHIKOKUCHUOU-SHI EHIME-JAPAN 〒799-0401 |
| メールアドレス | daifuji@daifuji.co.jp |
| Webサイト | http://www.daifuji.co.jp/ |
| 資本金 | 4,650万円 |
| 従業員数 | 69名(男性52名、女性17名) |
| 取引銀行 | 伊予銀行三島支店・広島銀行三島支店・川之江信用金庫三島支店 |
| 関連会社 | 大東 株式会社 |
| 年商 | 18億1,761万円(平成20年7月実績) |
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● 紙製造並びに紙加工販売
● B-Sanitation Paper(業務用衛生紙)でのB to B販売
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| 1959年 11月 | 服部 慶一 が資本金540 万円にて大富士製紙株式会社を設立。 |
|---|---|
| 1965年 9月 | 2号抄紙機を増設し、純白ロールの生産量を大幅に拡大する。 資本金を4,650万円に増資。 |
| 1966年 6月 | 加工分野に進出すべく、大東株式会社を設立。生産加工一貫体制の充実を図る。 |
| 1971年 6月 | 事務所及び厚生施設充実のため、新社屋を建設。 |
| 1983年 8月 | 1号抄紙機改造し、製品の幅を広げる。 「資源のリサイクル・有効活用によりバークボイラーを設置。 |
| 1987年 7月 | タオルペーパーの生産加工開始に続き、紙おしぼりの生産販売も開始。 併せて、自家発電装置(400kw)を設置。 |
| 1989年 11月 | タオルペーパーの増産体制整備のため、新加工機導入。 |
| 1995年 1月 | 関東地区の営業強化。 |
| 1997年 6月 | 「事務所と加工工場をネットワークで結び、生産管理体制を充実(オンライン化)。 |
| 2000年 7月 | インターネット等による商品情報の提供や紙製品のデリバリー 販売システムを開始。 |
| 2001年 7月 | 東京にi-base(情報基地)を構える。 |
| 2002年 2月 | タオルペーパーの増産体制整備のため、加工2号機導入 大東工場 |
| 2002年 5月 | お客様へのサービス向上を目的にCTIシステムを導入 |
| 2003年 1月 | タオルペーパーの増産体制整備のため加工機(エコノミー)導入 大富士工場 |
| 2004年 2月 | フレキソ印刷機の導入 大東工場 |
| 2005年 9月 | 大東株式会社新社屋完成 |
| 2006年 3月 | タオルペーパーの増産体制整備のため大東株式会社新社屋に加工機導入 |
| 2009年 11月 | 大富士製紙株式会社50周年 |
| 2010年 2月 | 大東株式会社新社屋にケアペーパー専用ライン導入 |
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大富士製紙は、紙の関連商品を通してお客様はもちろん、お客様に関わる地域社会に応えられる企業、地域発展に貢献しうる企業として、かつ広く社会より信頼されその存在を認められる企業であるために、いかなる使命を持つかその意義を常に考え追求する。
この事を基本方針として事業活動を行ってまいりました。
今後、情報通信・国際社会を踏まえた新しい時代に対応すべくお客様のために充実したサービスの提供と地球環境にやさしさを持った活力ある明るく楽しい企業創造を目指し、たゆまぬ努力を続けてまいります。
今後とも変わりませぬご支援を頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。
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